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よっすぃ〜のエロ小説書いて下さい

1 ::02/03/14 17:07 ID:nK4QL+e6
よっすぃ〜のエロ小説を書いてください

2 :名無し募集中。。。:02/03/14 17:08 ID:kA/y/wV5
かおりん祭り↓

3 :ねぇ、名乗って:02/03/14 17:08 ID:9eJtoHqC
ガイシュツもいいところだが、
とりあえずかおりん祭りを待とう。

4 :かおりん祭り ◆IidAAeuI :02/03/14 17:08 ID:/2KvEFaB
☆〜(^▽^  新すれおめでとーございまーす   ^▽^)〜☆



5 : :02/03/14 17:11 ID:NkxiR7Se
かおりん祭りー新スレおめー以外なんかしゃべったことあるのか?

6 ::02/03/14 17:12 ID:CZPrAoYr
>5
それが使命だから

7 :名無し募集中。。。:02/03/14 17:13 ID:kA/y/wV5
>>5
狼だとしゃべってたぞ

8 :名無し募集中。。。 :02/03/14 17:18 ID:nQbKj/NJ
よっすぃは小説では大体攻めだが受けでも萌える・・・

9 :jh:02/03/16 16:36 ID:MLTuYWww
吉澤ひとみはいつもどうりに仕事を終え、帰宅中だった・・・
よっすぃ〜はまだ、気付いてはいなかった・・・忍び寄る魔の手に・・・
ある日、吉澤家は今日から1週間サイパンに家族旅行に行くことになった。
しかし、よっすぃ〜だけはライブのリハ、本番・TV収録等で行くことが出来なかった。
その日は、仕事が長引き、帰宅が深夜2時頃になってしまった。
よっすぃ〜「おそくなっちゃった。早くかえろう」
家に入ろうとした瞬間誰かの視線を感じ、振り返るとそこには大男が食い入る様にこっちを見ていた。
よっすぃ〜「気持ち悪いな〜ああいうの、やだなぁ〜」と思い、家に入った。
慌てていたためか、戸締りを忘れていたことに気付かず・・・・・
部屋にもどったよっすぃ〜は友達とメールをやり始めていた。その頃大男が家に侵入したとは知らずに・・・
メールに集中していたので大男にはまったく気付いてはいなかった。
そのとき、部屋のドアが勢いよく開き、振り返るとそこには2mは越す大男が、立っていた。
よっすぃ〜は突然の出来事のため、その場を動くことが出来なかった。
大男はよっすぃ〜を睨み、ニヤリと微笑し、よっすぃ〜をベッドに押し倒した。
そして、無理矢理、服を脱がせブラの上から胸を荒々しく揉み始めた。
よっすぃ〜「やめて・・・ああぁ・・・」
よっすぃ〜は声を上げ必死で抵抗するが、大男はかまわずブラをとり、乳首を激しくしゃぶった。
よっすぃ〜「あん・・・やだ・・やだ・・助けて・・・」
声を上げ、助けを求めるが家には誰もいない。
大男はさらに、スカートをたくし上げ、布の上から溝に沿って指をせわしく動かした。
よっすぃ〜「ああ〜・・・・あん・・・ああ〜ん・・・・ハァハァ・・・・」
よっすぃ〜は大男のテクニックにより完全に感じてしまっていた・・・
その証拠に、よっすぃ〜の乳首は硬く突起し、下腹部を覆う布はしっとりと湿っていた・・・


10 :かおりん祭り ◆IidAAGKI :02/03/16 16:37 ID:2Y1n8B0t
\( ^▽^)/新スレおめでとうございまーす♪

11 :名無し募集中。。。:02/03/17 10:20 ID:DHJud7eS
いじめのやつかいて

12 :名無し募集中。。。:02/03/18 11:10 ID:JUfjol6d
♪(▽^ )    ア リカチャンダ>(^〜^0)

(( ( ^▽^)クルッ   オーイ>(^〜^0) ))

    (( ( ^▽^) (^〜^#)エヘヘェ

          ベリッ
カカッタワネ>( `.∀´)ノ ^▽^) (^〜^0;)アッ!?

   ハァハァ (((( `.∀´)#´〜`)アァン♥


13 :おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお:02/03/18 17:24 ID:CsFKoUK9
いじめのやつかいて

14 :まる2:02/03/18 17:45 ID:LpyO54Vt
吉澤は野菜でオナニーするのが好きだった
続く

http://sportsup.jp/~inasaku/

15 :名無しさん:02/03/18 18:06 ID:I8LtGeJp
>>9の続きを私が書きます。

16 :jjjhgg:02/03/18 18:07 ID:9KfIcyXQ
子供の胸に目が行くとは愚かな、、、

17 :名無しさん:02/03/18 18:20 ID:I8LtGeJp
翌朝。
よっすぃ〜は目を覚ました。
よっすぃ〜はあれからそのまま寝ていた。
大男の姿はもうどこにも無くなっていた。
よっすぃ〜はベッドから出るとそのままシャワーに入ることにした。
よっすぃ〜「いやだ、いやだ―――――」
そしてよっすぃ〜はこう呟くと昨夜の事をすべて洗い流した。
よっすぃ〜はシャワーから出るお湯をかぶっていた。
よっすぃ〜「昨日の事は悪夢だ―――――」
心の中でこう呟くよっすぃ〜。
しばらくするとよっすぃ〜はシャワーから出た。
そして着替えると家を出て玄関の鍵を閉めた。

18 : :02/03/18 18:29 ID:zyxKY5yx
よっしぃ〜はなんかいや
ひとみで頼む

19 :名無しさん:02/03/18 18:31 ID:I8LtGeJp
一方、ここは某スタジオ。
安倍なつみは保田圭に話し掛けた。
なつみ「圭ちゃん」
圭「?」
なつみ「よっすぃ〜はまだ来ないね」
圭「本当だ」
なつみ「どうしたのかな?今まで一度も遅刻したことなかったのに」
圭「じゃあ、あたしが様子を見に行ってみる」
圭はこう言うと大急ぎでスタジオを出ていった。


場所変わって、ここはとある海岸。
よっすぃ〜はここの砂浜に座っていた。
よっすぃ〜「もう嫌だよ・・・」
よっすぃ〜は半分泣き声でこう呟く。
やはり昨夜の事が忘れられないようである。
するとどこからか圭の声が聞こえてきた。
よっすぃ〜「保田さん・・・」
よっすぃ〜はこう呟いた。

20 :名無しさん:02/03/18 18:33 ID:I8LtGeJp
>>18
そうですか。
ご指摘感謝致します。

21 :名無しさん:02/03/18 18:40 ID:I8LtGeJp
圭は早速ひとみに話し掛けた。
圭「よっすぃ〜、どうしたのよ・・・」
ひとみ「ん?ちょっと思うとこがあってね・・・」
圭「みんな待ってるよ、早くスタジオに行こうよ・・・」
ひとみ「わかった・・・」
ひとみはこう言うと立ち上がった。
そして二人でスタジオに向かうことにした。


しばらく歩いているとひとみは圭に話し掛けた。
ひとみ「保田さん・・・」
圭「ん?なあに?」
ひとみ「保田さんって娘。でよかったことってあるんですか?」
圭「もちろん」
ひとみ「ふーん・・・」
圭「でもよっすぃ〜の口からこの事が出るなんて・・・一体どうしたのよ」
ひとみ「えっ?ううん、何でもない・・・ただ聞いてみただけ」
圭「そっか」
圭は言った。
しばらくするとスタジオに到着。
二人はスタジオの中に入っていった。

22 :名無しさん:02/03/18 18:51 ID:I8LtGeJp
ひとみは誰にも挨拶を交わすことなく椅子に座った。
そしてみんなの顔が見えない様に頭を深く下げた。
真里「あれ?よっすぃ〜どうした?」
真里は心配してひとみに声を掛けた。
するとひとみは真里にこう言った。
ひとみ「あたしって娘。に入ってよかったのかな・・・」
真里「えっ?やだなよっすぃ〜・・・いきなり何言い出すのよ・・・」
ひとみ「あたしってみんなに迷惑掛けっぱなしで・・・」
真里「そんなことないよ・・・よっすぃ〜だって一生懸命頑張ってるんでしょ?」
ひとみ「・・・・・・」
真里「ほらほら元気出して・・・よっすぃ〜らしくないよ」
ひとみ「そうだよね・・・ありがとう矢口さん。」
ひとみは言った。
すると、娘。達はレッスンを開始した。
しかしこの後、娘。達に大変な事が起こる事に気付いていなかった。

23 :名無しさん:02/03/18 19:01 ID:I8LtGeJp
その夜。
ここは圭の自宅マンションである。
圭は最近購入したPCで勉強をしていると「メールが一通届いています」の表示を見た。
圭は早速そのメールをチェックする。
差出人はひとみからであった。

「私は死にそうです、助けて・・・」

と、表記されたメールを見た圭はこう言った。
圭「大変だわ・・・」
そして身支度をすると急いでひとみの家へと向かうことにした。

24 :名無しさん:02/03/18 19:12 ID:I8LtGeJp
しばらくすると圭はひとみの家に到着した。
ドアは鍵が開いていたらしく、すぐに開いた。
圭はひとみの家の中に入るとすぐにひとみのいる部屋の中に行った。
すると圭は意外な光景を目にした。
そこにはベッドに倒れているひとみの姿があった。
圭は早速ひとみを起こしてこう言った。
圭「どうしたの?」
ひとみ「保田さん・・・あたしもうダメみたい・・・」
圭「何があったの?」
ひとみ「あたしはもう娘。辞めたいよ・・・」
圭「ダメ・・・そんなこと言っちゃ・・・何があったか知らないけど早まらないで」
ひとみ「保田さんはよく平気でこう言いますね・・・」
圭「よっすぃ〜・・・」
ひとみ「気安く呼ばないでよ!!」
ひとみは叫んだ。
圭「よっすぃ〜?」
ひとみ「保田さんなんかに今のあたしの気持ちが分かりますか?」
圭「・・・・・・」
ひとみ「あたしは今スランプなのよ?何もかも上手くいかないの!」
圭「よっすぃ〜今朝元気なかったのはこの事だったの?」
ひとみ「ああ、そうよ・・・」
圭「わかった・・・落ち着いて話してごらん・・・」
圭は言った。すると・・・
ひとみ「わあああああっ・・・」
ひとみは圭の胸に飛び込んで泣いた。
圭「よっすぃ〜・・・辛かっただろうね・・・」
圭はこう言ってひとみを慰めた。

25 :名無しさん:02/03/19 11:00 ID:sFbYdtTa
圭「ふ〜ん、今までこんな事がね・・・」
圭はひとみの話を聞いて驚いた。
ひとみ「もう何もかも嫌になったってわけよ」
圭「でもね、襲われたからって辞めようなんて言うのは逃げてるのと同じよ」
ひとみ「?」
圭「わかった?だからもう元気を出してね・・・」
ひとみ「うん・・・」
ひとみは言った。
すると圭は何か思いついたかのようにひとみに話し掛けた。
圭「そうだ、よっすぃ〜を襲ったのって誰だった?」
ひとみ「ん〜?身長が2m以上はある大男だった」
圭「そりゃ巨人よ」
ひとみ「巨人?」
圭「ほら、黄色い体していたのじゃないの?」
ひとみ「そう、そのとおりよ」
ひとみは言った。

26 :名無し募集中。。。:02/03/19 16:13 ID:7EvodlBJ
誰か早く続きを書いてくれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

27 :名無しさん:02/03/19 18:22 ID:sFbYdtTa
場所変わって、ここは圭の部屋。
ひとみはここに来ていた。
圭「いい?リーダーには内緒ね」
圭はこう言うとひとみにビールを手渡した。
ひとみ「わかりました・・・」
ひとみはこう言うと静かに受け取った。
そしてそれを開けると静かに飲み始めた。
そこで圭はひとみに話し掛けた。
圭「よっすぃ〜・・・」
ひとみ「何ですか?保田さん」
圭「少しは落ち着いた?」
ひとみ「はい・・・」
圭「しかし世の中も落ち着いていられなくなったな・・・」
ひとみ「?」
圭「巨人がいきなり現れるなんて思ってもみなかったもの・・・」
ひとみ「はい・・・あたしも最初はビックリしました。」
ひとみは言った。
するとどこからかラジオの音声が聞こえてきた。
圭「ちょっとラジオでも聞こうか?」
圭はラジオを持ってきてこう言った。
そのラジオからはニュースが聞こえてきた。
ラジオ「自衛隊は×日、東京・小笠原諸島にある無人島に潜伏していた巨人を捕獲することに成功しました」
そのニュースを聞いて圭はこう言った。
圭「よっすぃ〜を襲った巨人が捕まったそうよ・・・」
ひとみ「よかった・・・もう二度とここに来ないように願っておこう」
圭「わかった・・・でもよっすぃ〜は今夜はここで寝てもいいよ」
ひとみ「いいんですか?」
圭「うん。だってよっすぃ〜一人にしておくのは出来ないから」
圭は言った。
こうしてこの日は二人で寝ることになった。

28 :(0^〜^0):02/03/21 21:19 ID:gUxaq1K+
(#^〜^)ドキドキ

29 :名無しさん:02/03/22 11:14 ID:zOLfcYv6
翌朝。
7時少し過ぎに目を覚ましたひとみはベッドから出た。
そして洗面所に向かって歯を磨く。
しばらくするとひとみは洗面所から出て、居間に向かった。
圭「おはよう」
居間に着くと圭がひとみに挨拶をした。
ひとみ「おはよう・・・」
圭「どう?昨日はよく眠れた?」
ひとみ「はい・・・」
圭「さあ、今日も仕事がんばっていくよ」
ひとみ「わかりました」
ひとみは言った。
この後二人は朝食を済ませ、仕事場へと行くことにした。

30 :名無しさん:02/03/22 11:40 ID:zOLfcYv6
しばらくすると二人は仕事場に到着した。
そこで、紺野あさ美はひとみに話し掛けた。
あさ美「・・・吉澤さん、昨日はどうしたんですか?」
ひとみ「えっ?ちょっと昨日は調子が悪かったのよ」
あさ美「・・・今はもう大丈夫ですか?」
ひとみ「うん、保田さんのおかげで立ち直ることが出来たの」
ひとみは言った。
そこでリーダーの飯田圭織はこう言った。
圭織「みんな・・・」
ひとみ「?」
圭織「今日はハロモニの収録だからいつもの様に行こうね」
ひとみ「わかりました」
ひとみは言った。

31 :名無しさん:02/03/22 11:50 ID:zOLfcYv6
テレビ東京のスタジオ内。
ここでは「ハローモーニング」の収録が行われていた。
司会者である中澤裕子はいつものようにトークをしていた。
裕子「皆様に嬉しいお知らせがあります」
圭織「何ですか?」
裕子「何と、あの市井紗耶香さんがこの番組に帰ってきました」
ひとみ「そうなんですか?」
裕子「私とはカバーアルバムも出したことがあるんですが」
真里「復帰記念のライブもやりましたね」
裕子「はい・・・では早速お呼び致しましょう。」
裕子は言った。
すると紗耶香がみんなの前に現れた。
紗耶香「みんな、只今帰って参りました」
紗耶香は言った。

32 :名無しさん:02/03/23 10:26 ID:6umXSW61
しばらくするとトークの方は盛り上がってきた。
そこで真里は紗耶香に話し掛けた。
真里「それにしてもよくこの番組に2年ぶりに帰ってきたね」
紗耶香「はい」
真里「最後の出演の時のことはまだ覚えてますか?」
紗耶香「あの時は出演者みんなで見送ったんですよ」
真里「全員で歌った、という事ですか」
真里は言った。
こうして収録は無事に全て終わりとなった。

33 :jh:02/03/23 14:41 ID:s76UQ0gS
いい気分で家に帰ったひとみは、部屋の扉を開けた瞬間、恐怖のあまりその場に立ち尽くしてしまった。
部屋が荒々しく荒らされ、部屋の真ん中には下半身裸のあの大男が座り、こっちを睨んでいたからだ・・・
ひとみ「あんた、無人島で捕獲されたんじゃ・・・・」
震えた声で大男に問いかけた。
大男「おまえ、バカじゃないの・・・フフフフフ・・・・」
そして大男はひとみに襲いかかった。

34 :jh:02/03/23 15:02 ID:s76UQ0gS
服を下着ごと剥ぎ取り、激しくひとみの胸にしゃぶりついた。
ジュルジュルといやらしい音が部屋に響く・・・・・・
ひとみ「やめて〜・・・・」
ひとみは大男の顔を思いっきり殴った。
大男は血相を変え、なお激しくひとみに襲いかかった。
大男「どうなるか知っててやったんだよなぁ・・・・・」
そう言うと大男は、ひとみのズボンを下着ごと下げ、ひとみの大切な部分に怒り狂った大男の肉棒をぶちこんだ。
ひとみ「!!!!!!!!!!」
ひとみは痛みのあまり泣き叫び始めてしまった。
それでも大男はかまわずやっていた・・・・
あまりの痛さにひとみは、その場で失神してしまった・・・・
気が付くと、そこにはもう大男の姿はなかった・・・・
ひとみの大切な部分からは、大男の白い血がドロドロと出ていた・・・
ひとみ「もう嫌だよ・・・お父さん・・お母さん・・・助けて、私死にそうだよ・・・・」
ひとみは裸のまま、その場で泣き崩れてしまった・・・・

35 :名無しさん:02/03/23 16:01 ID:jhOkuUkQ
ひとみ「あの巨人が・・・もしかして脱走したの?」
ひとみはそう思った。
しかし次の瞬間、ひとみは泥のように眠ってしまった。


同じ頃、ここは圭織の部屋。
ここには『メロン記念日』の斉藤瞳がいた。
圭織は瞳に話し掛けた。
圭織「何でだよ!何であの巨人が脱走するんだよ!」
瞳「無事に終わったと思ったのにね」
圭織「よっしゃ、瞳・・・お前敵を討て」
瞳「わかった」
瞳はこう言うとバッグから何かを取り出した。
それは何と特攻服である。
瞳は『信越猛娘連合会』と刺繍が入った特攻服を着ると頭に鉢巻をした。
そこで圭織は瞳に言った。
圭織「もし巨人にやられてもあたしが慰めてやる」
瞳「わかった・・・じゃあ敵を討ってきます」
瞳はこう言うと圭織の部屋を出て行った。

36 :名無しさん:02/03/23 16:44 ID:jhOkuUkQ
瞳「あの巨人は絶対に許さねぇ・・・」
瞳はこう呟きながら歩いていると後ろから声が聞こえてきた。
麻琴「えらいご機嫌斜めやな、斉藤さん・・・」
小川麻琴である。
仕事が終わって帰宅する途中で瞳と会ったのである。
瞳「麻琴・・・」
麻琴「どうしたんだよ、その格好は・・・」
瞳「あたし達の仲間がまた襲われたんだよ・・・だから、敵を討ってくるんだ」
麻琴「吉澤さんを襲った人をか?」
瞳「また脱走しやがって、あの巨人は生かしちゃおけねぇんだよ・・・」
麻琴「それもいいけど斉藤さんはその巨人の正体がわかるのか?」
瞳「いや」
麻琴「大金持ちから物を盗み、それを貧しい家に送るねずみ小僧みたいなもんだ」
瞳「?」
麻琴「気に入らないアイドルは吉澤さんがやられたみたいに襲うやつなんだ」
瞳「それがどうしたんだよ・・・」
瞳は言った。すると・・・
麻琴「ビビってんじゃねぇよ!それが吉澤さんの仲間が言う台詞か!」
麻琴は瞳の胸倉を掴んでこう叫んだ。
すると瞳は麻琴にこう言った。
瞳「誰が?ビビってたらここには来ねぇよ!ただ、敵を討つんだから」
麻琴「斉藤さんも吉澤さんみたいに襲われてもあたしは知らないよ」
瞳「どけ!もう小川にかまっている時間はねぇ!」
瞳はこう言うと麻琴の手を振り払ってこの場を後にした。

37 :名無しさん:02/03/24 15:15 ID:ENUz7k5G
場所変わって、ここは井の頭公園。
『メロン記念日』の村田めぐみはここに来ていた。
めぐみは公園のベンチで誰かを待っていた。
すると麻琴が公園にやってきた。
麻琴は早速、めぐみに話し掛けた。
麻琴「村田さん、大変よ・・・」
めぐみ「どうしたんですか?」
麻琴「村田さんの仲間が・・・」
めぐみ「瞳がどうしたんですか?」
麻琴「敵を討つとか言ってたの・・・」
めぐみ「えっ?麻琴・・・それって本当なの!?」
麻琴「うん・・・どうしよう、あの巨人は斉藤さんの敵う相手じゃないし・・・」
めぐみ「わかった、落ち着いて・・・麻琴」
麻琴「うん・・・」
麻琴は言った。

38 :名無し募集中。。。:02/03/25 11:38 ID:zxcbWxCp
誰か早く続きを

39 :名無しさん:02/03/25 12:40 ID:9+x36H3J
しばらくすると真里が公園にやってきた。
真里はスクーターに乗りながらめぐみにこう言った。
真里「大変よ!」
めぐみ「矢口さん、どうしたんですか?」
真里「瞳がやられたらしいのよ!」
めぐみ「本当なの!?」
真里「本当よ・・・うそだったらここに来ないよ!」
めぐみ「で・・・今瞳はどこにいるの?」
真里「有明埠頭の方」
めぐみ「わかった・・・向こうまで案内して」
真里「よし、後ろに乗って」
真里は言った。
するとめぐみはスクーターに乗ると有明埠頭まで向かっていった。

40 :名無し募集中。。。:02/03/25 20:57 ID:zxcbWxCp
ヨッスィーのエロ小説なのになんでメロン記念日が出てくるの?

41 :名無し募集中。。。:02/03/25 21:05 ID:WJ8ywaVf
    /  ̄ ̄ ̄ \
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   |   /ノ  ☆    |
  (_ / /つ_______ )
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   /(6 ┃     つ  |
  /  | ┃   ___  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    .| ┃ /__/ /  < DQN発見しました!
   / |  \    /\   \_________


42 : :02/03/25 21:06 ID:1q9aSCci
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43 :give:02/03/25 21:42 ID:AOrRbRfG
If my love is blind
Crucify my love
If it sets me free
Never know Never trust
"That love should see a color"
Crucify my love
If it should be that way

Swing the heartache
Feel it inside out
When the wind cries
I'll say good-bye
Tried to learn Tried to find
To reach out for eternity
Where's the answer
Is this forever

Like a river flowing to the sea
You'll be miles away,and I will know
I know I can deal with the pain
No reason to cry

Crucify my love
If my love is blind
Crucify my love
If it setsme free
Never know Never trust
"That love should see a color"
Crucify my love
If it should be that way

'Til the loneliness shadows the sky
I'll be sailing down and I will know
I know I can clear clouds away
Oh Is it a crime to love

Swing the heartache
Feel it inside out
When the wind cries
I'll say good-bye
Tried to learn Tried to find
To reach out for eternity
Where's the answer
Is this forever

If my love is blind
Crucify my love
If it sets me free
Never know Never trust
"That love should see a color"
Crucify my love
If it should be that way


44 :(0^〜^0):02/03/25 22:04 ID:z86ZTB2g
(#^〜^)<>>40まあまあいいじゃないかい

45 :盛夫@美貴ヲタ◇m.kitty/88:02/03/26 15:44 ID:exD8h2wL
>>40
作者はよっすぃーだけでなくハロプロメンバーも視野に入れてます。

46 :名無しさん:02/03/27 11:15 ID:ct6Ssn8a
>>39の続き

有明埠頭に到着した真里達。
しかし大変な光景を目にした。
瞳が倉庫の前で倒れていたのである。
真里「瞳!!」
真里はこう言って起こすが返事がない。
めぐみ「待って」
めぐみはこう言うと瞳の胸に手を置いてみた。
そしてこう言った。
めぐみ「まだ息があるよ」
真里「どうしよう・・・早く救急車を呼ばなきゃ・・・」
真里は慌てた口調でこう言った。
めぐみ「よし、あたしにまかせて・・・あたしが救急車を呼んでくる」
めぐみは言った。

47 :名無し娘。:02/03/28 11:22 ID:G7wgtMGs
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48 : :02/03/29 10:42 ID:Cwdb4vrW
ミントあげ

49 :名無し募集中。。。:02/03/29 21:50 ID:Vecj99rw
続き期待してますよーーーー

50 :熱チュー!名無しさん2002:02/04/02 14:21 ID:D53IV7Ag
あげ。

51 :名無しさん:02/04/04 11:49 ID:nE/W0qPn
>>46の続き

ここは、とある病院であった。
瞳は、この病院の、緊急治療室にいた。
なつみ「もう嫌だよ・・・こんなの・・・」
と、なつみは、涙ながらに言った。
すると、この病院に、圭織が来た。
圭織「瞳は?瞳はどうなったの?」
と、圭織は、言う。
すると、なつみは、
なつみ「今治療中なの」
と、言った。
しばらくすると、医師が、治療室から出た。
圭織「瞳の様子はどうなんですか?」
と、圭織は、言った。
すると・・・
医師「左足と右腕を骨折しております・・・全治3ヶ月はかかりますね」
と、医師は、言った。
圭織「あぁ・・・よかったぁ・・・」
と、圭織は、全身の力が抜けたように言った。
結局、圭織達は、この日病院で寝る事になった。

52 :名無しさん:02/04/04 13:19 ID:nE/W0qPn
翌朝。
ひとみは、電話のベルの音で、目が覚めた。
ひとみは、起き上がると、受話器を取り、話を始めた。
その電話の、相手は、あさ美であった。
あさ美「もしもし」
ひとみ「あさ美・・・」
あさ美「ちょっと話があるけど、すぐ来れますか?」
ひとみ「うん・・・」
あさ美「じゃあ、渋谷の109前に来て下さい」
ひとみ「わかった・・・」
と、ひとみは、言った。
すると、ひとみは、受話器を置くと、仕度を始めた。
仕度を終えると、ひとみは、部屋を出て、渋谷へと向かっていった。

53 :jh:02/04/04 15:49 ID:TusTf1gA
しかし、そこでひとみを待っていたのは・・・・・・

54 :名無しさん:02/04/04 16:57 ID:nE/W0qPn
渋谷の街に到着したひとみ。
そこでひとみはあさ美の待つ109へと向かった。
しばらく歩くと109前に到着。
そこでひとみはあさ美に話し掛けた。
ひとみ「あさ美・・・」
あさ美「ああ、吉澤さん」
ひとみ「あたしに話って何?」
あさ美「実はあの巨人が吉澤さんを探していたらしいんです」
あさ美の声にひとみの表情は曇ってきた。
ひとみ「それで、その巨人はどこにいるの?」
あさ美「向こうの空き地だそうです。」
ひとみ「あたしをそこまで案内して」
あさ美「わかりました」
あさ美はこう言うと二人で空き地へと向かった。

55 :名無しさん:02/04/04 17:11 ID:nE/W0qPn
しばらくすると二人は空き地に到着した。
案の定、そこにはあの大男がいた。
大男「おまえとやり足りなくて堪らなかったんだ」
大男は怖そうな声でひとみにこう話し掛けた。すると・・・
ひとみ「あの巨人が・・・あたしとやるために脱走したの?」
ひとみも負けずに怖そうな声でこう言った。
大男「そうだよ・・・いつも石川と仲良くしてるおまえが気に入らないんだからおまえを襲うのだよ」
ひとみ「もうお前の思うとおりにはさせないわ!」
ひとみはこう叫ぶと戦う構えを見せた。
大男「おまえ・・・悪いけどもう死んで?」
ひとみ「そうはいくか!」
ひとみはこう言うと大男に襲い掛かった。
あとは二人で大立ち回りとなった。

56 :名無しさん:02/04/04 17:35 ID:nE/W0qPn
しかし急に大男の形相が急変した。
大男「おまえはやっぱりまだまだだな」
大男はこう言うと下腹部を思い切り蹴り飛ばした。
ひとみ「うぐっ」
ひとみはこう言うとその場に倒れた。
大男は尚もひとみに寄りかかろうとしている。
ひとみ「うっ・・・この打撃、とてつもなく強い・・・」
ひとみは思った。
大男「さて、今回はどうやって楽しもうか」
大男がこう言ってひとみの体を持ち上げようとした瞬間だった。
突然あさ美がキレて、大男の足を蹴り上げた。
あさ美「ヘイ巨人!あたしが相手だッッ!!」
あさ美はこう叫ぶとまた大男の足を蹴り上げた。
ひとみ「だめよ!あさ美・・・この巨人はあさ美のかなう相手じゃない!」
ひとみはあさ美にこう言ってみるがあさ美の耳には届かなかった。
大男「随分威勢のいい女だな・・・」
大男はこう言った。
あさ美「あたし達の仲間を苦しめた分、ここで倍にしてお返ししてやる」
大男「番組収録中に転んで足を大怪我した人が出来ると思うか!」
大男はこう言ってあさ美の右足を蹴り上げる。すると・・・
あさ美「ぐがああぁぁぁ!!」
あさ美はこう言って倒れた。
あの事故の古傷が再び開いたのである。
しかしそんな事もお構いなく、大男はあさ美に襲い掛かる。
大男「オラオラ!さっきまでの威勢はどこ行ったんだよ!」
大男はこう言いながらあさ美の体中を蹴りまくった。しかし・・・
美貴「コラ!そこ何をしてるんだ!」
藤本美貴がこう言いながら走ってきた。
大男「くそ!今日のところはここで引き上げるぞ・・・」
大男はこう言うとその場から逃げていった。
すると美貴は二人にこう言った。
美貴「大丈夫ですか?」
ひとみ「大丈夫ですよ・・・」
あさ美「でもあたしは右足をやられたみたいです・・・」
美貴「じゃあ、ちょっと待ってて」
美貴はこう言うと一旦この場を離れた。

57 :名無しさん:02/04/04 17:50 ID:nE/W0qPn
しばらくすると再び美貴がやって来た。
美貴は布切れを持って二人の前に現れる。
そして美貴はあさ美の右足にその布切れを着けた。
美貴「しばらくはこれで辛抱しておいて、また後で自分達で治療してね」
ひとみ「はい」
あさ美「ありがとうございます・・・」
あさ美は言った。
結局この日は3人でこの空き地を後にした。

58 :コーヒー戦隊ウマインジャー:02/04/04 22:05 ID:G2LIok+f
頑張って下さいッッ!!!

59 :ねぇ、名乗って :02/04/05 00:01 ID:q7gXb4l7
大男とかいってなんかキモイ。

60 :ねぇ、名乗って :02/04/05 00:03 ID:q7gXb4l7
とりあえず次は石川とでもパンパンやってください。

61 :名無しさん:02/04/08 11:44 ID:Q37YkMjw
>>57の続き

ここは、あさ美の部屋である。
ひとみはここに来ていた。
そこでひとみはあさ美に話し掛けた。
ひとみ「やっぱりあの巨人は強かったよ・・・」
あさ美「そうでしたね」
ひとみ「それにしても足は大丈夫?」
あさ美「もう大丈夫。明日の朝には直るから」
ひとみ「よかった・・・」
ひとみは言った。
するとあさ美はひとみにこう言った。
あさ美「あの・・・吉澤さん」
ひとみ「ん?」
あさ美「しばらくはあたしの部屋にいません?」
ひとみ「どうして?」
あさ美「巨人から逃れるために」
ひとみ「わかった・・・しばらくそうするから」
あさ美「じゃあ、しばらくはあたしと行動するのよ」
ひとみ「うん・・・」
ひとみは言った。
こうしてこの日は二人で寝ることにした。

62 :名無しさん:02/04/08 11:59 ID:Q37YkMjw
翌朝。
ひとみはいつものようにベッドから出て洗面所へ向かった。
そしていつものように歯を磨く。
ひとみは歯を磨きながら昨日のことを思い出していた。
歯を磨き終えるとひとみは洗面所から出て、居間へと向かった。
あさ美「あっ、おはようございます・・・」
居間に着くとあさ美はひとみにこう言った。
ひとみ「おはよう」
あさ美「どうでした?昨日はよく眠れました?」
ひとみ「うん。」
あさ美「さあ、今日はいよいよライブの日だからがんばっていこうね」
ひとみ「わかった」
ひとみは言った。
しばらくすると二人はライブ会場へと行くことにした。

63 :名無しさん:02/04/08 13:00 ID:Q37YkMjw
しばらくすると二人はライブ会場である『赤坂BLITZ』に到着した。
そこで後藤真希はひとみに話し掛けた。
真希「よっすぃ〜、昨日は大丈夫だった?」
ひとみ「いや、だめだったよ・・・」
真希「巨人ってどうしてよっすぃ〜ばかり襲うのかな?」
ひとみ「梨華といっしょにいるんだから怒ってるかも」
真希「でもまさか・・・ここには来ないよね?」
ひとみ「大丈夫・・・」
ひとみは言った。

64 :名無しさん:02/04/08 18:04 ID:Q37YkMjw
しばらくするとライブは開演した。
ひとみはこのライブだけは絶対にがんばる、と心に誓ったのである。
娘。、タンポポ、ミニモニと順調にライブは進んでいく。
そして、ひとみのいるプッチモニの出番となった。
ひとみ「みんな、元気ですか〜?プッチモニで〜す」
ひとみの声に観衆は応えた。
そのプッチモニの演舞を見てあさ美は思った。
(あたしもプッチモニに入りたいな・・・)
しかし、今はその事を言うわけにはいかない、とあさ美は思った。
しばらくするとライブは無事に終わりを告げた。

65 :名無しさん:02/04/10 11:44 ID:+QGVu1PR
娘。の楽屋の中ではメンバー達が帰る準備を始めていた。
そこで、石川梨華はひとみに話し掛けた。
梨華「よっすぃ〜・・・」
ひとみ「ん?なあに?」
梨華「この後あたしの部屋に来ない?」
ひとみ「いいの?」
梨華「うん、カン娘。のメンバーも一緒に来るから」
ひとみ「じゃあ、行きます」
梨華「じゃあちょっと待っててね、今呼んで来るから」
梨華はこう言うと一旦楽屋を離れた。
するとそこにあさ美がやってきた。
あさ美はひとみに話し掛けた。
あさ美「大丈夫ですか?」
ひとみ「大丈夫だよ・・・ただ遊びに行くだけだし・・・」
ひとみは言った。
しばらくすると再び梨華が楽屋にやってきた。
梨華「お待たせ、さあ行こうか・・・」
ひとみ「わかった、じゃあ皆さんお疲れ様でした。」
ひとみはこう言うと梨華達と一緒に楽屋を出た。
そして、梨華の住んでいるアパートへと向かっていった。

66 :名無しさん:02/04/10 11:59 ID:+QGVu1PR
そして、ここは梨華の部屋である。
ひとみ達はこの中にいた。
そこでひとみは梨華に話し掛けた。
ひとみ「それにしても梨華の部屋って綺麗に片付いてるね」
梨華「そう?」
ひとみ「そうよ」
梨華「気に入ってもらえて嬉しいわ」
梨華は言った。
しばらくの間、梨華達はライブの反省点などを話し合っていた。

67 :名無しさん:02/04/11 12:01 ID:LUyFA7/V
しばらくすると何処からか猫の声が聞こえてきた。
梨華「また来たね」
梨華はこう言うと餌をあげるために猫の元へと向かった。
ひとみ「うん?梨華ちゃん猫飼ってるの?」
ひとみは梨華にこう話し掛けた。
梨華「いや、こっちじゃ飼えないから・・・毎日この部屋に餌を食べに来てるの」
梨華は言った。
すると、『カントリー娘。』のあさみはこう言って猫を抱き上げた。
あさみ「かわいい・・・」
梨華「でしょ?拾ったまでは良かったけどここアパートだから、別の場所で飼うことにしたのよ」
あさみ「もったいないね・・・」
梨華「そう思うでしょ?あたしも早く別の部屋に移りたいと思う」
梨華はこう言うと猫に餌をやり始めた。
するとひとみは梨華達にこう言った。
ひとみ「ごめん、もう帰らなくちゃ」
梨華「えっ?いいよここにいても・・・」
ひとみ「でも、あさ美が待ってるから」
梨華「わかった、気をつけて帰ってね」
ひとみ「うん。」
ひとみはこう言うと梨華の部屋を出た。
そしてあさ美の部屋へと向かっていった。

68 :.xxx:02/04/11 12:04 ID:dH/6Y5H/

***ちょっとしたおかずにこの娘は***

http://www.venusj.com/marumie.htm

69 :名無しさん:02/04/12 12:06 ID:XZPRPfg4
ひとみ「しかし今日のライブは楽しかったな・・・」
ひとみがこう呟きながら歩いていると後ろの方から声が聞こえてきた。
あさみ「待って、よっすぃ〜・・・」
あさみはひとみを探していたらしい。
ひとみ「あさみ・・・」
あさみ「よっすぃ〜、一体どうしたんですか?」
ひとみ「何が?」
あさみ「今日あまり元気がなかったけど・・・」
ひとみ「いや、ちょっと・・・巨人のこと考えてたの」
あさみ「ああ、あの例の巨人のこと?」
ひとみ「もう襲われるの嫌だから・・・どうしようかと考えてた・・・」
あさみ「大丈夫、あたしにいい方法があるの」
ひとみ「ほんと?」
あさみ「うん。」
ひとみ「じゃあ、ちょっと聞かせて」
あさみ「いいけど、よっすぃ〜の部屋で聞かせるからね」
ひとみ「えっ?戻らないで大丈夫なんですか?」
あさみ「少しだけだから」
あさみは言った。

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