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あんただったらなによ?

1 :名無しさんは見た!:02/07/08 19:53 ID:r6SaATPQ
あんただったら、なんのドラマの主人公・脇役になりたいの?
わたしは滝沢先生のおくさん。はぁと。

2 :名無しさんは見た!:02/07/08 19:54 ID:SQ52oGva
スクールウォーズ?

3 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:23 ID:u36ibVZ1
姑にいびられる新妻。
お茶の間の涙を誘いたい。

4 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:25 ID:230Q04EL
「噂の真相」99年2月号より
いやそれどころか、広末サイドにはかなり早い段階で「早稲田に決まった」とはっきり口にしていた人物がいる。
現在、叔父の家に居候している広末が同居している従兄に家庭教師をしてもらっていたというのは有名な話だが、
この従兄が友人に「涼子は早稲田に決まったよ」と話をしていたというのだ。
早くから広末の早大受験をキャッチしていた週刊誌記者がこう話す。
「この従兄はMクンといって、今春、通産省キャリアに就職内定している東大生なんです。
やはり6月くらいかな。Mクンの東大の友人から彼がそう喋っているというのを聞いて、
本人を取材したんです。案外いろいろと喋ってくれましたよ。もっともその後は、
噂になったためか、彼も一切取材に応じてくれなくなりましたけどね」
さらに衝撃的なのは、昨年10月、『フライデー』が前述の恋人・MITUUとのデート現場を撮ったときのエピソードだ。
なんとこの時、広末の事務所のチーフマネージャーIが編集部に記事の差し止めを懇願する電話をかけてきて、
こう持ちかけたというのである。「かわりに(広末が)入る大学の名前を流しますから。実はもう決まってるんですよ」
『フライデー』記者がこう証言する。
「その話は事実ですよ。担当のSデスクが編集部で『冗談じゃねえ!ヒロスエがどこに入るかなんて関係ねえ!』と
怒鳴っていましたからね(笑)。よく覚えています」
(中略)
さらに取材を進めてゆくと、直接渡辺教授の発言を聞いた人間がいた。
渡辺のゼミ「社会科学基礎研究U」の受講生がこんな証言をしてくれたのである。
「97年の終わりぐらいからかな。渡辺教授は授業でよく『(教育学部に)もうすぐ歌手が来ますよ』と発言していたんです。
それで、6月くらいに一人の学生が『広末が来るんですか?』と質問したんですね。すると教授が『来ますよ』とハッキリ答えた。
ええ、『受けますよ』でなく『来ますよ』と。直接、聞いたんだから間違いないですよ」


5 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:26 ID:230Q04EL
「噂の真相」99年2月号より
「おそらく漆さんが話をつけたんでしょう。1年くらい前に渡辺学部長にある会合で会って、依頼したと言われていますね」
「漆さん」とは、広末が通う品川女子学院の理事長兼校長である漆邦臣のことである。
品川女子学院の創設者一族である漆家の娘婿にあたり、ヤリ手学校経営者としてつとに知られる人物だ。
何しろ、86年に同校の理事長に就任するや、校名変更、校舎の建て替え、
制服のモデルチェンジなどといった露骨なまでの志望者獲得の施策を次々と打ち出し、
それまで無名だった品川女子を都内でも有数の人気校に仕立て上げてしまったのである。
しかしだとしても、一高校の理事長になぜ、早稲田と「話をつける」力があったのか。
ここにその漆理事長が編著者を務めた本がある。タイトルは『今、中学・高校教師に望むこと』。
この本をめくっていくと、ある人物が巻末に論文を掲載していた。他でもない、前学部長の渡辺重範教授である。
ようするに広末の通う高校のオーナーは早大教育学部の学部長と
論文を寄稿してもらうほど懇意な関係だったのである。
いや、学部長だけではない。漆理事長は教育学部全体に太いパイプを持っていた。


6 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:26 ID:230Q04EL
「噂の真相」99年2月号より
早稲田大学には教育学部の卒業生だけで組織される「稲門教育会」という組織がある。
この「稲門教育会」、卒業生の進路の修繕や寄付金を集める会として76年に発足した
いわゆるOB会なのだが、今も教育学部に絶大な影響力を持っているという。
そして漆理事長自身も早大教育学部の卒業生で、この「稲門教育会」の常任理事を務めているのだ。
「たしかに漆さんは教育学部にかなり顔が利きますよ。もともと漆さんのところは前理事長のお義父さんが
稲門教育会発足当初からの顧問という有力OB。邦臣さんの奥さんも娘さんも教育学部出身で、
稲門会メンバーですからね。多額の寄付金もしているし、彼らが経営する品川女子に教育学部の卒業生を
率先して就職させてもいる。大学としては頭が上がらないでしょう」(稲門教育会メンバー)
つまり、今回の広末入学は漆理事長がこうした力を背景に、教育学部にねじ込んだのではないか。
実際、品川女子学院は、92年以降、早大教育学部からはずっと教員採用
してなかったにもかかわらず、渡辺前学部長が「アイドルが来る」と発言し始める直前の97年、
突如として同学部の卒業生を採用しているのである。これははたして偶然の一致なのだろうか。


7 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:27 ID:230Q04EL
名無しの早大生 投稿日: 2001/01/19(金) 01:39

素朴な疑問。
少し前の話だが、なんで広末涼子は、
早大入学前の入試シーズンに、コンサートツアーを行ったんだ?
もし、推薦に落ちていたら、一般から入ろうとしなければならなかったはず。
でも、コンサート日程は、何ヶ月も前に決まっているはずで、
会場などの関係もあり大変なことになっていたであろう。
コンサートキャンセルか、準備無しで入試強行か。
受験勉強無し(というより不可能に近い状態)
で早稲田の入試を突破する自信があった?
もし一般から、ということになれば、推薦にすら落ちた後ということになるのに?
これは、そういう日程を組んだ所属事務所がオニなのか?
それとも、推薦には100パーセント落ちない、という自信があった?(ワラワラ
この辺について、広末涼子ファンの皆さんの見解をお聞きしたいのだが・・・。

http://www.zakzak.co.jp/geino/n_October98/nws2917.html


名無しの早大生 投稿日: 2001/01/19(金) 11:25

マジレス。広末は98年度の夏にすでに入学が決まっていた。
俺の妹が品川女子でアイツとタメだったからマジ。
お前の疑問はもっともだ。


8 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:33 ID:230Q04EL
名無しの早大生 投稿日: 2001/06/26(火) 00:27

4年以上の人なら知っていると思うけれど、98年の6月に
「広末涼子の裏口入学反対」と書かれた立て看が出されていたんだよね。
正当な入学ならばそんな時期にそのような話題が出ること自体がおかしいわけで…。

メディアではよく「大学入試に向けて仕事をセーブ」とか
「受験勉強の時間が無くてかわいそう」なんて言われていたが、
実際はけっこうテレビやCMにも出ていたし、デート現場も撮られていた。

全てがプロダクションによるヤラセだった可能性もあるな。


ふっくん 投稿日: 2001/06/26(火) 01:14

一芸といえば、その認定基準の問題も大きくとり上げられたね。
確かに早稲田にはいろんな人が入学しているけれど、みんなアマチュア活動なんだよね。
れっきとしたプロである芸能活動でも認められるのかという点。
それから、実績として「日本アカデミー賞新人賞」が評価されたらしいが、それは実力が認められての受賞なのかという点。

まあ、一芸とは別の次元での入学である以上、そんなことを言っても無駄かもしれんが。


9 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:36 ID:230Q04EL
英文3年 投稿日: 2001/11/21(水) 18:18

広末入学の問題点

1 合格判定時期の問題
 98年の夏、渡辺重範前学部長が広末入学を明言。

2 基準評点の問題
 ある週刊誌は「広末が高校時代に受けた模試の偏差値平均は40前後であった」と書き、
 また別の雑誌は、品女時代の同級生の証言として「広末は、成績優秀な生徒が集まる進学クラスではなく普通クラス、
 成績も中位よりやや下だった」と報じている。
 この2点から、教育学部の推薦基準である評点平均4.0を満たしていなかったと考えられる。
 (高校の成績は絶対評価なので、いかようにも操作可能ではあるが)

3 推薦基準の問題
 教育学部の自己推薦入試では、学芸活動を一芸として認めているが、
 いわゆる営利活動はその中に含まれていない。

「パーフェクトな裏口入学」と言えますね。
基準を満たしているのは出願資格(高卒であること)くらいか。


10 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:38 ID:230Q04EL
名無しの早大生 投稿日: 2001/10/22(月) 16:22

「誰が広末を入学させたか」という問題ですが・・・。

大槻教授の講演会での弁によれば、
「広末入学決定後の教授会で、彼女を知っていたのは自分(大槻)だけ、
奥島総長以下、他学部の教授たちの誰一人として『広末』という名のタレントすら知らなかった」
ということです。
つまり、広末入学は決して大学としての総意ではなかったわけです。
(推薦入学者の選考は学部ごとに行われるので、当然といえば当然ですが)

さらに言うと・・・
教育学部内でも広末入学に反対する人は多かったらしいのです。
現に、入学時の裏事情をリークする教授、「広末には単位をやらない」と公言する教授、
露骨に「あの裏口入学者はまだ来ていないのか」と言い放つ教授もいました。
ですので、広末入学は一部の教育学部首脳の独断で行われたとみるのが自然だと思います。

まあ、広末がどんな人物かは別にして、
人気取りのためにアイドルを入学させれば大学の評判がどうなってしまうのかは、
当たり前の知能を持った人間ならば誰でもわかることなんですがね。


11 :名無しさんは見た!:02/07/08 20:39 ID:230Q04EL
名無しの早大生 投稿日: 2001/11/21(水) 20:47

推薦入試という制度そのものに問題がある。

まず、選考過程が不透明である点。
合格者の選抜は、他学部等教員や理事を含む委員会の審査にかけるべきだろう。
それから、推薦入学者に対してあまりに甘すぎ。
本来、推薦制度の主旨は「高校時代の学業と課外活動との両立を認め、
模範的大学生としてふさわしい人物を選考する」ところにある。
(募集要項にもそのような旨の記述がある)
なので、通学しない学生を除籍にすることに何の不都合も無いはずなのだが、
実際には学費さえ払っていれば処分されずに済んでしまう。
結果として「低学力かつ無気力」な学生を増やすことになってしまっている。

改善が必要だと思う。


名無しの早大生 投稿日: 2001/02/10(土) 01:31

最終的には、教育学部国語国文学科の出願者数は、前年比73.6%。
2309>1699・・・ -610人。
前年から4分の1以上も減らしたのは、実に教育学部国文学科ただひとつだけ。
あーあ、「広末効果」は覿面でしたね!!!


名無しの早大生 投稿日: 2001/06/25(月) 22:57

僕が予備校時代にお世話になった先生に色々と話を聞いてみました。
「慶応の不正入試の話は結構あったけれど、早稲田に関してはそうした噂はほとんど聞かなかった」
ということです。それは以前、大槻教授がTVタックルに出演したとき
「早稲田では不正入試は一切ない」と発言したのに対して、
大手進学塾講師陣が賛同していたので確かだと思います。
そういう意味では、広末裏口入学(あえて断言させてもらいますが)は
受験業界における早稲田株をも落としてしまったといえますよね。
教育学部首脳が目先の利益(志願者集め)に惑わされて犯してしまった愚行ですが、
早稲田大学としては高くついてしまいましたね。


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